顧客の災害リスクを、
根拠ある提案に。
住所を入れるだけで、7つの災害リスク(洪水・地震・土砂・津波・高潮・液状化・内水)を公式データで判定。白ラベルの「災害カルテ」を顧客に手渡し、被害額と保険料を比べて水災・地震補償を提案できます。
保険代理店・FP以外の法人の方(メーカー・EC・開発者など)は法人向けのご案内へ。
値上げのたびに補償を削る相談。根拠を見せて、納得ずくで決めてもらう材料がない。
ハザードマップを毎回手作業で開いて説明。担当者ごとに質もバラつく。
保有顧客リストの中で、水災・地震補償を優先提案すべき先が見えない。
意向把握・情報提供の義務化。「実リスクを示した」記録を残したい。
住所ひとつで、7災害+浸水深・継続時間・避難場所まで踏み込んだA4レポートを生成。貴社名・連絡先を載せて、そのままお客様にお渡しできます。中立の公式データ判定はそのまま、提供者として貴社が入ります。
› レポート見本を見る「床上浸水なら一度で数百万円規模/水災補償は年約2万円」——起こりうる被害と保険料を並べて示し、水災・地震・家財補償の要否を納得感をもって提案できます。
› 被害額つきの見本を見る保有顧客の住所を貼り付けるだけで一括リスク判定。要警戒の顧客=見直しを優先提案すべき先が一目で分かります。ハザード更新のたびに使える営業トリガーに。
› 一括判定デモを試す保険料の値上げで補償を削りたいお客様に、その住所の浸水想定——たとえば「3.0m=1階の天井近く」——と水が引くまでの日数を、1枚で見せる。会話が「いくら安くなるか」から「何を守るか」に変わります。外す判断になっても、根拠を見た上での納得ずく。その事実が記録に残ります。
契約前のお客様に、貴社名入りの災害カルテを手渡し。「この土地は液状化しやすい地盤なので、地震保険はこう考えます」——商品の前にリスクの事実から入る提案は、ネットの比較サイトにはできない、対面の代理店だからこその仕事です。
報道の後は、お客様が保険を思い出す数少ないタイミング。保有リストの一括判定で「要警戒」のお客様から順に、「お住まいの地域のリスクを改めて確認しました」とご連絡——売り込みではなく、根拠のある「気にかけ」の接点が作れます。
2024年10月から、水災の保険料率は市区町村別の5区分になりました(最も高い地域と低い地域で約1.2倍)。 等地の決定にはハザードマップや地形データが使われています——つまり保険料はすでに「住所のリスク」で決まっているのに、 その理由をお客様に見せる道具がありません。まもいえは、その説明をA4一枚にします。
さらに2026年施行の改正保険業法で、意向把握義務・情報提供義務・体制整備義務が強化されました。 「お客様の実際の災害リスクを示した上で、必要な補償を提案した」——その記録が残る提案プロセスは、 コンプライアンスの証跡であり、同時に成約につながる営業の質そのものです。
出典: 損害保険料率算出機構(参考純率)・金融庁。まもいえは判定と説明資料でこの2つの変化に対応します。
重ねるハザードマップ/J-SHIS/国土地理院。出典を明記し、事実を提示します。
レポート本体の判定・翻訳・出典は改変不可。貴社は提供者として名前が入ります。
特定商品の推奨は載せません。だからお客様に安心して手渡せます。
下のフォームから1分。商材の売り込みはしません。
実際の画面で、レポート生成と一括判定をご覧いただきます(30分程度)。
貴社の実際のお客様の住所で、白ラベルのレポートをお試し作成。
使い勝手を確かめてから、必要な機能と適正な料金をご相談します。
現在、保険代理店・FPの皆さまと一緒に育てるフェーズです。実際の業務で使っていただき、 必要な機能・使い勝手・適正な価格をご相談させてください。先行モニターの方には優先的にご案内します。
話を聞いてみる判定はその場で計算する方式で、入力された住所を顧客リストとしてデータベースに保存しません。アカウント登録も不要です。一括判定も同様に、貼り付けた住所はその場の判定にのみ使われます。
現在は先行モニター期間のため、実際の業務でお試しいただきながら、必要な機能と適正な価格を一緒に決めさせていただいています。まずはお気軽にご相談ください。
レポートは公的オープンデータに基づく中立の参考情報で、特定の保険商品の推奨は一切記載されません。判定・出典・限界の記述は改変できない設計です。保険の提案・募集行為は貴社の責任範囲で行っていただく前提のツールです。
全国の住所に対応しています。さらに東京都は町丁目単位の地域危険度(都の実調査)、神奈川県は250mメッシュの地震被害想定という、国データより一段細かい独自レイヤーを重ねています。
お問い合わせから数日以内に、貴社名入りのサンプルレポートとオンラインデモをご案内します。システム連携や初期設定は不要で、お渡しするリンクを開くだけで使い始められます。
レポートの冒頭に「このレポートは下記よりお渡ししています」として貴社名・連絡先が入る仕組みです。本体の判定・翻訳・出典はまもいえの中立基準のまま変わらないため、お客様に安心して手渡せます。
下のフォームに会社名・お名前と、試してみたい住所を1件(町名までで構いません)お書きください。 貴社名入りの実物レポートのリンクを無料でお送りします。デモの日程調整より先に、まず実物をご覧ください。
無料サンプルを申し込む無料サンプル希望の方は、会社名と試したい住所1件をメッセージ欄にお書きください。 オンラインでのデモ、貴社の顧客リストでの試用、料金のご相談もお気軽にどうぞ。
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