横浜市西区の災害リスクまとめ
神奈川県横浜市西区の役所付近の代表地点を、国の公式データ(重ねるハザードマップ・J-SHIS)で判定した結果です。 災害リスクは同じ横浜市西区内でも場所によって大きく変わります。気になる住所は、下の無料チェックでピンポイントに確認してください。
データ取得日: 2026-07-13 代表地点: 神奈川県横浜市西区
洪水
想定区域の外
想定最大規模の降雨
地震(30年確率)
震度6弱以上 41.3%
5強以上 88% ・ 6強以上 6.8%
土砂災害
警戒区域外
津波(沿岸)
想定区域の外
高潮(沿岸)
想定区域の外
液状化のしやすさ(推定)
可能性 低
地形:ローム台地
※ 地震の確率と液状化(地形分類からの推定)は約250m四方のメッシュ単位の値です。役所付近の一点であり、横浜市西区全体を代表するものではありません。
あなたの住所で、ピンポイントに確かめる
住所を入れるだけで、6つの災害リスクをまとめてチェック。無料・登録不要です。地図をクリックして気になる場所を調べることもできます。
よくある質問
横浜市西区で地震の揺れはどのくらい想定されていますか?
国の地震ハザードステーション(J-SHIS 2024年版)によると、横浜市西区の役所付近では今後30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率が41.3%とされています。確率は約250m四方のメッシュ単位で、同じ横浜市西区内でも地盤によって変わります。
横浜市西区は洪水のリスクがありますか?
役所付近の代表地点は浸水想定区域の外ですが、横浜市西区内でも川沿い・低地では想定が異なります。お住まいの住所単位での確認をおすすめします。
このページの判定はどのデータに基づいていますか?
国土交通省・国土地理院「重ねるハザードマップ」、防災科学技術研究所「J-SHIS(2024年版)」などの公式オープンデータに基づき、2026-07-13時点で取得した値です。液状化は地形分類からの推定(目安)です。
出典: 国土交通省・国土地理院「重ねるハザードマップ」/防災科学技術研究所「J-SHIS」(2024年版)。 液状化は微地形区分からの推定(目安)です。参考情報であり、物件・保険等の判断は公式資料もあわせてご確認ください。 参照データの一覧はこちら。